読めないビジネスネームは誰のためか?

難解な名前でも

読めるし

共感できちゃう

お客さんのため

なんじゃね?

 

読めない漢字のビジネスネームへの感想

個人事業主の方などにたまに見かけられる

難解な漢字で構成された当て字のビジネスネーム。

ひじき石塚の個人的な意見としては

『読めんわ!アホか!パッと見て読めない、

認識できないものを看板にしてどうすんねん!』

である。そんな漢字は読めないので覚えられないし。

まあ落ち着け!読めないビジネスネーム論を考えてみる

でも待て。

そんなキモい当て字の名前(失礼)でも、

スラスラ読める!気持ちいい!イカす!最高!

惚れる!買う買う買う!買わせてーーーーー!

という方がいるのだろうねきっと。だからこそ

そういう選択をして、名前という大事な大事な

ものにしているのだろうし。

 

そもそも、そういうジャンルの商材や商品が

頭に入ってこない私のような人間に向けて活動

していないってわけではなかろうか。うん。

 

そう考えると、とてもしっくりきた。

違う宇宙でよろしくろけんろ~

お互い分かり合えないけれど、それでも

そんな違和感すら認め合うことは努力すれば

出来なくもなくもなくもないような気が

しなくもなくはない気がする。

同じ世界だけれど別の宇宙にはそういう

方々もいるんだなと思った梅雨空の下6月20日。

 

八百屋ではたらく食育ロックボーカリスト
ひじきデザイン デザイナー

ひじき石塚

 

 

 

 

 

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