ネットでの物販のメリットとデメリット3選

ネットでの物販のメリットとデメリット3選

音楽人(バンドマン)が
ネットで物販をする
メリット-デメリット

 


1 収入源 – 業務が煩雑

2 承認欲求売れないと空しい
3 ファンとの交流デメリット無し

 

1 収入源を確保する

グッズ販売による収入の要素があるなら、
必要とする活動なら、ネットでの販売は
するに越したことはない。ファンが多ければ
多いほど、商品に魅力があればあるほど
収入は増える。増えるが、手間も増える。
グループでの物販の場合、販売業務の煩雑さは
業務をしないメンバーにも周知しておいた方が
良い。デザイン、製造、梱包、発送、金銭管理
など多岐にわたるよ。結構、大変。作業の分担、
委託なども柔軟に検討しよう。

2 承認欲求を満たす

売れれば、承認欲求を満足させられる。
めちゃめちゃいい気分。半面、売れない
状態が長らく続いたり、在庫だけが溜まると
空しさが襲い掛かってくる。
周知のための宣伝、工夫、売れない際の
割り切りも大切。

3 ファンとの交流

グッズを手にしてくれるファンは特別な
顧客。買ったよ~!なんて情報を勝手に
流してくれたりもするので宣伝にも。
積極的に交流したい。
また、えこひいきも可能。

 

まとめ

売れるモノ、売りたいモノがあるなら
ネットでの販売も簡単に始められるので
活用するのをおススメしたい。
音楽をやっている人はYouTubeとの連携

(MVのコメント欄などにリンクを貼る)が
必須。またSNSを上手に活用することも必要。

ワラビーズは、BASEを利用している。
SHOP開設や入金業務なども超らくちんに
出来ちゃう。カスタマイズも自在。

メリットデメリットはあるが、人気がある
人がやる、価値のあるものを売る・・・
といった場合は比較的容易に収入を
上げることもできるだろう。

ちなみにワラビーズのWEB SHOPはコチラ。
https://warabies.buyshop.jp/

音源のダウンロード販売(PCでのダウンロード推奨)
や、オリジナルグッズ(受注生産)などを展開。

残念なことに半年に1回くらいしか販売実績が無い。
(マジで)承認欲求は満たせないけれど、そこそこ

ラインナップはあるぜ。

なぜ、売れないのにWEBショップをやり続けるのか。
・ファンサービスの一環
・意地

買って!!とは言わないので、ぜひ参考までに
売れないサイトはどんなだか覗いてみて欲しい。

 

肉じゃがのうた(撮影:藤繁和)

肉じゃがのうた(撮影:藤繁和)

八百屋ではたらく食育ロックボーカリスト
ひじきデザイン デザイナー

ひじき石塚

 

◆食育ロックコンサートのご依頼を承っております◆
ワラビーズは幼稚園や保育園、親子イベントなどに
出張して食育ロックコンサートを開催しています。
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ワラビーズ(撮影:mitsumi.)

ワラビーズ(撮影:mitsumi.)

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